紅茶派閥

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社長秘書に行ってくれ《R18》前編

こんばんわよざくらです

待っていた人はおまたせって感じ

ちなみにR18なんでそこんとこよろしく

最近週4で飛田新地行っておせっせ飽きたとかいうヤバいやつとか出現したり、風俗レポ書いてる人見てると大体俺がつっこむのが

頼むから社長秘書いってくれ

の一言

まず社長秘書とは

この流れでほとんどの人は感ずいたとは思うけど風俗です

おせっせするところ

ちなみに俺は風俗で初めてを捨てるような素人童貞じみた行動はしてないから悪しからず

但し、普通の風俗じゃない

いわゆるシチュエーション型風俗

俺が思うに風俗界のドギラゴン剣

頼むから行ってくれ

何のシチュエーションかというと、これもまた店の名前で察しがついた人が多いと思うけど

自分が社長の立ち位置で

嬢が社長の秘書というそのまんま

俺は最初友達の先輩から教えて貰った時名前聞いた瞬間絶対行こうと思った

スーツ来た女の子とヤレるとか意図的にはまぁむりやん

それが叶うなんて

どんだけ後から笑われようとなんだろうと

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いつかは行きたいなって思ってた

でもそのいつかは突然来た

あれはGP5th

ナツメが俺の青白ロージアを使って見事優勝した

俺は予選落ちしたけど大満足で帰った

疲れて家かえって即( ˘ω˘ )スヤア…

それもつかの間

時は朝の6時

ピンポーン

...

ピンポーンピンポーン

...

ピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ

うるせぇ!!!!!

誰やねんボケカス

ガチャッとドアを開けると

目の前には友達O君

そのO君は予想もしなかった言葉を口にする

『今から社長秘書いくぞ』

そう社長秘書には朝7時にオープンする

そこから先着20名はなんと7000円引きされる

そのキャンペーンの名は『『『朝からセクハラ』』』

その朝からセクなんちゃらのために朝6時に車で俺の家まで来たO君

社長秘書の事を話した時からめちゃ行きたがってたからいつかこんな日がくるんじゃなかろうかと思っていたら本当にきた

そして友達に後押しされいざ行くことに

場所は神戸の福原

知る人ぞ知る風俗街

社長秘書以外にもたっくさん風俗はある

しかし俺達が向かうのは社長秘書

これほどのパワーネームがあるだろうか

近くのパーキングに車をとめて、目のあたりにした「社長秘書」と書かれた看板

いざ参ると向かうが足がいうことを聞かない

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友達と息を飲み勇気をだしていざ店内へ

指名料が1000という安さだったが今回は初めてだったのであえて指名しない事にした

ボーイの人がめっちゃしっかりしてて初っ端から好印象だったのを覚えてる

「朝からセクハラってまだいけますか?」

とかいう頭イカれたやつしか話さなそうな頭悪い言葉を喋った後、待ち合い室へ案内される

待ち合い室は広くて、既に10人くらいいたと思う

夜勤終わりの疲れた表情の人、はたまた出勤前に一発抜いて行こうという考えなのであろうスーツ姿のおっちゃん、はたまた上下ジャージのちょっとヤンキーっぽいお兄ちゃん

いろんな人がいたがみんな静かに自分の番号が呼ばれるのをじっと待つ

お茶とかの無料サービスとかもあってすごかった

友達が先に呼ばれ、後で車で落ち合おうということに

そして、自分の番号が呼ばれる

ボーイ「○○番の社長様!」

そうここではこんな隠居オタクも社長なのだ

先に少しネタバレだが、この社長秘書という風俗

嬢が部屋の前で待っていて、開幕会って直後部屋に入る前にDeepKiss(今後DK)をする

よざくらというオタクはレビューをしっかり見て勉強していた

ボーイに番号をよばれ、マウスウォッシュを受ける

めっちゃミントだった

ボーイ「部屋は地下になります。部屋の前で秘書が社長様をお待ちでございます。」

階段を降りると当たり前何だけど女の子がいた

嬢「来てくれてありがとう♡」

そしてDK

控えめに言ってガチで気持ちいい

ばか興奮した

たまに漏れる声がくそ可愛い

演技されててもいいやと思えるくらいには

こうして、社長秘書物語は幕を開けた

タイトルを見て頂けるとわかるとは思うが今回は前編

また五日後に続きを書こうと思う

それまでしばしまたれよ

ではおやすみ